声優 演出家 プロデューサー 芸人 オフィス怪人社代表 IKKAN

三木崇史君は、とある演劇のイベントで俳優として知り合った。

彼はまだ始めたばかりの俳優で、右も左もわからぬような男の子だった。

しかし、出会ってからの彼は、俳優活動だけではなく、プロデューサーとして多くのことを手がける。

セルフプロモーションし、口先だけではなく具体的に形にしていく若者だった。

いい感じにニュースになったりした時は笑ったが、彼が出会うすべての人は才能に満ちあふれていた。

彼は才能に出会う才能を持つという、不思議な魅力を持つ男だ。

彼に出会った人間は、才能があると確信する。

なぜならば!この私と出会ったからだ!(念押し)この私とね!